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Author:SYU
気ままに語り、たまに脱力する夢追い人。
人生の半端者。
とりあえず18歳です。



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まったり旅日記
書く内容は統一感がない。 なにせここは中の人の自己満足のためだけに存在する空間だから。

ブログ作り直しました。以前の記事はこちら
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管理人の一言 …… ――まったり愚痴日記、始めました


小説8
//   チラシの裏   //
ここまで書いた小説の伏線
・序章冒頭の文。
・「シュウの冒険」という題名(今回で回収)
・小学4年の時の若葉の行動。その後の「恐怖」(ほぼ回収。かなり後に補足)
・音楽室での若葉の豹変
・堀口と若葉の戦い。魔法のようなもの。(魔法については今回一部回収)
・若葉の話す固有名詞(世界正法。魔法創士等)
今回増えた伏線
・シュウについて(知らない人を知っている謎の記憶)
・若葉の放った魔法に堀口が驚愕した理由
ま、こんなもんか。正直全部回収できる自信ないが…。
//   チラシの裏   //

しかしどうにもここからは構成がまとまんなくなってくる。
多分しばらく小説更新を止めるかも知らんね。
まぁ勿論誰も見たいとは思わんだろうが。

暇人のみ追記から小説どぞ〜
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小説7
最高にいまいちな出来上がりになってしまった。
ってのも、丁度テーマというか書いてることが変わるところだから書きにくくてしょうがない。
でも一応書いたぜ…。無論続きを待ってくれている読者など存在しないだろうけども。

とりあえず小説は暇人のみ追記からどぞ


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小説6
少し馬鹿なこと考えた。
おれが以前とっておいたジオシティーズのホムペスペースを再利用して小説サイトでも開くんだ。
んで、自作小説登録できるサイトでも適当に探して登録する。
そっから飛んできた人が小説見てくれてうはwwwって話なんだが…。
まぁ、大した腕も無いのにやるわけにはいかんか。

しかし最近更新が小説ばっかだ。
更新の題名がそろそろ小説でうまるかもわからんね。
そのうち毎日ではなく不定期にはするだろうけど、今勢いのある間に出来るだけ書いてしまいたいというのはあるな。

てか気付いたんだけどよ、おれの書いてる小説のヒロインってツンデレじゃね?
いつからそうなっちまったのか。最初からっぽいが…。意図したわけじゃないのになぁ。

あ、あと暇な人はやっぱコメントでコソーリ感想を言っておくれよ。コソーリな。
やっぱ客観的なものの捕らえ方ってのは当事者じゃわからんからね。
てか、そもそもこんな駄文を読んでくれる人がいるのか。

ともかく暇人な方は追記のほうから小説どぞ
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小説5
毎日毎日誰も望まない小説を書くのも疲れるのだが、なんだか止められない。
なんでだろうね。いままで何も根気を持って取り組んでなかったからやりがいに目覚めてるのか。
でも、誰も望まないあたりを考えるとやり甲斐なんてないだろう。
結局はこれはおれの自己満足だな。

てなわけで今日も書いたが物語が中途半端な途切れ方するな。
でもまぁ、毎日ブログに書いてればそういう時もある

てなわけで暇人のみどぞ


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小説4
今日も今日とて誰からも期待されるはずのない小説を書いてみた。
さすがになんか悲しくなってくるけどこんな実力もない個人の文読んでくれる人がいたら奇跡だと思えてくるな。

小説なんて書いて意味なんてあるのだろうか、なんて考えてしまうこともある。
才能があったら別なんだろうけどな・・・。

暇人のみ追記どぞ


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小説3
今日も書いてみた。だがしかし、腕は上達するどころかどんどん書くのが苦痛になっていく。
なんだか書いてると自分の才能の無さとか展開の薄さで鬱になってくる。

まぁそれでも何かに向かって努力するというのも悪くは無い。
おれは結構根気の無い人間だからな。少しずつでも確実に書かなければ。
多少は得られるものもあるだろう。

ま、そんなわけで暇人のみどぞ


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小説2
もうちょい書いてみた。まぁ、駄作には違いないのだが。
でもこういう風に文章書いてると昔に戻ったみたいでせつないぜ。
あの頃は色んなものが輝いていた。なにもかもを成し遂げることが出来る気すらしてたな。
まぁどうでもいいな。

てかとりあえず断っておくとフィクションねこれ。
一部ノンフィクション…ってほどでもないが人物の個性は若干リアルからパクった。
っても昔の話だからな。

正直一章終わらなかったから区切ったわ。

じゃ、暇人のみどぞ


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小説
書いてみた。正直、いまいちすぎてどうしようもない。
構成はちゃんとあるんだよ本当。でも文才が無くてねぇ…。
実はこの小説を元にゲームでも作ろうかとしたこともある。

ま、とにかく不定期に小説でも貼るか。
故に少しずつ書かなければ。嗚呼面倒臭い。

あ、ついでに恥ずいので原則的に感想も何もうけつけないことにするわ。
コメントもメッセもリアルで批評もやめてくれ。

暇人のみ追記どぞ
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詩1
寝る前に少しだけ真面目に詩を考えてみた。7分くらいで。題付けるなら「町」か「楽園」だな。



星の海は 輝く光  孤独を何より嫌う
近くて遠いその場所で いつも私を優しく包む

赤い風は 海を駆けて 遥か遠くまで
夢を追い続けて ただひたすら走る

銀色の美しい城は 夢見る少女のように
楽園で舞い踊りながら 希望を明日をと祈ってる


なんだこりゃ。ものすげぇイミフだな。そりゃ思いついた単語組み合わせただけだかんな。
やっぱ詩書く才能ねぇなおれ。暇だから続けるだろうけど、この続き書くのはやめとこ。